小学3年生の頃から学校が本当に楽しくて、日曜日もいらないくらい友達と学校が大好きでした。
その時の校長先生のお話を今でも印象的に覚えています。
朝礼の時、朝礼台の上で校長先生がクローバーに似た葉っぱのカタバミをパクッと食べました。
そして「これはしょっぱい味がするんだよ」と教えてくれました。
早速その後にカタバミを探して食べてみると本当にしょっぱい。
今でもその味が蘇ってくる感じがします。
他にも毎週植物のお話をしてくれた気がします。
そんなステキな大人に見守られて過ごした小学生時代は、わくわくとキラキラに溢れていて素晴らしかったなー。
��・・その頃のことを同級生がブログっていたのを読んで、刺激されて、こんなエントリーになりました。
そして、その頃を共有できる仲間がいるって素晴らしいと思いました。
宝物を共有している感じですね。
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